TOP > ソフトウェア > AKI-H8/3052F用モニタプログラムの作り方「実行編」
 ■ モニタプログラムを使うには

 モニタプログラムを使うには、作成したMOTファイルをH8に書き込まなければ使用できません。書き込みが終了すれば、RAM用のプログラムを転送することで、H8を動かすことができます。
 今回は、RAMへの転送方法に付いて触れておくことにします。

 ▼ 通信ソフトを用意しよう。

 通信ソフトは色々あります。初めから付いているハイパーターミナル、ルネサステクノロジにて配布されているHTerm、Tera Term Proなど、様々です。今回はそれぞれの設定の仕方、使い方を簡単に説明しておきます。
 ▼ 通信ソフトの使い方や、設定方法

 各種設定方法は、長くなったので分割します。下記のページから使いたい通信ソフトのページへ移動してください。

履歴 2005年4月3日 公開

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